✕✕✕
#なんでも
✕✕✕です。 今日は私の心から愛している人の 誕生日であり、命日です。 あの人が亡くなった時私は 見送ることができませんでした。 私がそれを拒んだからです。 今さら、あの時会いに行っておけばよかったと 後悔しています。 あの人を愛して痛かった。これからも、 痛くて、暖かくて、大好きでありたかった。 最期にあの人が綴った言葉は、 「心から愛している。心愛なる✕✕✕へ」 でした。親愛なる貴方へと心からをかけたんです。 それ以降、返信は愚か既読すら着いていません。 そりゃぁそうです。 この世界にあの人はいないのだから。 心愛なる貴方へ心からの冥福を。 すぐにそっちに行くからね。
