寄付のお願い

来年も第3の家族は続くか

寄付

親や学校から独立した運営にはお金が必要です。

31%
必要金額1700万円
2027年1月1日まで

独立した運営にお金が必要

親や先生に情報提供をすればお金は手に入りますが、それはしたくありません。

まずはあなたのために

お金はまずはあなたのために使ってください。

寄付ありがとう名簿に掲載

寄付してくれた人は、gedokun下の寄付ありがとう名簿に掲載させてもらいます。

寄付の種類

通常寄付(Syncable)

クレカ。本名と住所必要・送付物基本ありですが、税金の負担も軽くなります。

通常寄付(Syncable)

匿名寄付(Yahoo!ネット募金)

PayPayやクレジットカードから。匿名なので寄付したときは教えてほしいです。

匿名寄付(Yahoo!ネット募金)

Vポイント寄付(Yahoo!ネット募金)

Vポイントから寄付できます。匿名なので寄付したときは教えてほしいです。

Vポイント寄付(Yahoo!ネット募金)

ふるさと納税

社会人向け。返礼品をもらえて税金の負担も軽くなるお得な仕組み。誰が寄付したか第3の家族にはわからないので、寄付したときは教えてほしいです。

ふるさと納税

電気料金で寄付

電気料金の収益から、指定した団体に寄付をしてもらえます。第3の家族も対象団体の一つです。

電気料金で寄付

必要な金額の内訳

必要な金額

1,700万円

  • 800万人件費

    2人分の費用。第3の家族の運営、委員会・メディアなどの外の活動、お金の管理・団体の事務のために必要です。

  • 350万開発・管理費

    新規機能の開発や、裏側の整理のための管理が必要です。この費用は、AI等を活用し今後削っていく予定です。

  • 100万サーバー等

    サイトを維持し、機能を使うために必要です。

  • 100万旅費交通費

    学会、視察、関係作りなどでいろんなところにいきます。

  • 150万税金

    一般的な企業と同じような税金がかかります。

  • 200万その他

    オフィス代、物品購入、チラシ等印刷、などその他必要なものがあります。

現在集まっている金額

520万円

  • 50万みなさんからの寄付

    2026年7月6日現在

  • 450万助成金

    応募して採択していただいた助成金

  • 20万事業収益

    他の企業や機関の手伝いをして得たお金

寄付バレのリスク

Yahoo!ネット募金は、寄付したすぐ後に届く完了のメール以外に、寄付の設定事項(ステップ3)のときに「領収書を希望する」「メルマガを配信する」にチェックを入れなければ、郵送物や第3の家族のメールが届くことはないです。寄付履歴のページには履歴残ります。

Syncabeは、寄付したすぐ後に届く完了のメール以外に、基本的には領収書を郵送で送ります。大人になって、節税のメリットを受けたい人はこちらがおすすめです。

ふるさと納税は、神奈川県から寄付金受領証明書などの書類が届きますが、第3の家族からの差し出しではありません。