寄付のお願い
独立した運営にお金が必要
親や先生に情報提供をすればお金は手に入りますが、それはしたくありません。
まずはあなたのために
お金はまずはあなたのために使ってください。
寄付ありがとう名簿に掲載
寄付してくれた人は、gedokun下の寄付ありがとう名簿に掲載させてもらいます。
寄付の種類
通常寄付(Syncable)
クレカ。本名と住所必要・送付物基本ありですが、税金の負担も軽くなります。
匿名寄付(Yahoo!ネット募金)
PayPayやクレジットカードから。匿名なので寄付したときは教えてほしいです。
Vポイント寄付(Yahoo!ネット募金)
Vポイントから寄付できます。匿名なので寄付したときは教えてほしいです。
ふるさと納税
社会人向け。返礼品をもらえて税金の負担も軽くなるお得な仕組み。誰が寄付したか第3の家族にはわからないので、寄付したときは教えてほしいです。
電気料金で寄付
電気料金の収益から、指定した団体に寄付をしてもらえます。第3の家族も対象団体の一つです。
必要な金額の内訳
1,700万円
- 800万人件費
2人分の費用。第3の家族の運営、委員会・メディアなどの外の活動、お金の管理・団体の事務のために必要です。
- 350万開発・管理費
新規機能の開発や、裏側の整理のための管理が必要です。この費用は、AI等を活用し今後削っていく予定です。
- 100万サーバー等
サイトを維持し、機能を使うために必要です。
- 100万旅費交通費
学会、視察、関係作りなどでいろんなところにいきます。
- 150万税金
一般的な企業と同じような税金がかかります。
- 200万その他
オフィス代、物品購入、チラシ等印刷、などその他必要なものがあります。
520万円
- 50万みなさんからの寄付
2026年7月6日現在
- 450万助成金
応募して採択していただいた助成金
- 20万事業収益
他の企業や機関の手伝いをして得たお金
寄付バレのリスク
Yahoo!ネット募金は、寄付したすぐ後に届く完了のメール以外に、寄付の設定事項(ステップ3)のときに「領収書を希望する」「メルマガを配信する」にチェックを入れなければ、郵送物や第3の家族のメールが届くことはないです。寄付履歴のページには履歴残ります。
Syncabeは、寄付したすぐ後に届く完了のメール以外に、基本的には領収書を郵送で送ります。大人になって、節税のメリットを受けたい人はこちらがおすすめです。
ふるさと納税は、神奈川県から寄付金受領証明書などの書類が届きますが、第3の家族からの差し出しではありません。