寄付のお願い
寄付のお願い
第3の家族をこれからも続けていくために、みんなで第3の家族をつくりたいです。今でもいいし、大人になった後でも全然大丈夫なので、気が向いたら寄付してくれると嬉しいです。お金はまずはあなたのために使ってください。
なぜ寄付が必要なのか
サイトやイベントは寄付でやっています。中に毎日いるのは運営のおくむらと裏方のからすの2人と、必要なときに他の運営、エンジニアさん、その他仕事をお願いする人がいます。
サーバーや開発などもあわせて、毎年1000万円くらいかかっています。
みんなからはお金は取りたくないですし、どこかからお金をもらうかたちにすると親や先生に連絡する必要が出てくるのでそれはさけたく、独立した運営をしています。大人になって気が向いたときに寄付をしてくれると嬉しいです。
第3の家族
寄付のお願い
寄付をすると
gedokunの下の方にある「寄付ありがとう名簿」にニックネームを載せさせてもらいます。Yahoo!ネット募金・ふるさと納税は誰が寄付したかはわからないので、投稿やマシュマロなどで寄付したことを教えて欲しいです。
寄付の使い道
寄付の使い道の目安です。
- 1人あたりの年間サーバー使用量は約30円、1000円の寄付で約30人サポートできます
- 3,000円で1回配信ができます
- 1万円で1日のgedokunの運営ができます(投稿チェック・対応・企画・小さい開発)
- 10万円〜50万円で新機能の開発ができます
方法
「Yahoo!ネット募金」Vポイント・PayPay・クレカ。匿名。
「Syncabe(シンカブル)」クレカ。本名と住所必要。
「ふるさと納税」社会人向け。返礼品をもらえて税金の負担も軽くなるお得な仕組み。
親バレのリスク
- Yahoo!ネット募金は、寄付したすぐ後に届く完了のメール以外に、寄付の設定事項(ステップ3)のときに「領収書を希望する」「メルマガを配信する」にチェックを入れなければ、郵送物や第3の家族のメールが届くことはないです。寄付履歴のページには残るので、そこまで見てきて怒るタイプの親だったらやめた方がいいです。
- Syncabeは、寄付したすぐ後に届く完了のメール以外に、基本的には領収書を郵送で送ります。大人になって、節税のメリットを受けたい人はこちらがおすすめです。
- ふるさと納税は、神奈川県から寄付金受領証明書などの書類が届きますが、第3の家族からの差し出しではありません。