yukiho
#なんでも
いつもわたしは別人Xとして学校を過ごしています。学校にいるわたしは違う人だと思い込むようになりました。そうするようになってから、人と上手にかかわれるようになりました。けれど、貼り付けられた笑顔を脱げるときはなかった。どれだけ仲良しの友達でも本当のわたしはずっとその子を見下している。毎日毎日、周りの人が幼稚に見えて仕方がない。何が面白いのかわからない。けど、学校は人と合わせなければいけない監獄だと知っているから、合わせてる。わたしもバカではないから、空気を読んで笑ってる。ばっかじゃねぇのと思う。「わたしが私でいられる場所」そんなものはないと実感しました。革命を起こそうと思います。もう、我慢の限界です。
