莉都
#なんでも
俺のことを書いた小説が理解のかけらもない父と妹と弟に見つかって丁寧に大学ノートに書いたのにみられたそうです。 死のうかな。まじで(どーせ死ねないんでご安心を)。 心の拠り所だったんですよ。 性別のことも、鬱っぽいことも、全部前日殴り書きしたのに。父さんゴミすぎだから性別のこと絶対よく思ってないじゃん。 妹がさ、「お姉ちゃんのお話面白いよね。ね、お父さんは分かるでしょ?ほら」ってさ、まじ死ね。面白いじゃねえよ。俺の病み小説。面白くねえよ。最初ね。ばれたかなってその発言で思ってものすごいスピードで階段駆け降りて部屋に置いといたんで確認したらノート無くなってて絶望感。どこやったんだよクソども。俺の精神安定剤を返せ。 母さんにはみられてないらしい。昨日怒りすぎちゃったよね、ごめんね。炭酸飲む?って言われました。もう遅い。母さんのごめんねだなんて大好きだなんてもう俺には届かないんだけど。マイナスの感情は無くならないのにプラスの感情は消えたし。終わってる。しかもさ経済的な愛より精神的な愛を求めてるんだけどな。 新年からはちょっと辛い。。 話変わります。あけおめです。今年もちょっとずつ頑張ろう!
