猫
#なんでも
宿題終わってないのに 母に「宿題終わった?💢」って聞かれた。 こわい とりあえず こわいから 宿題終わったことにする。 そうしたら 今日の宿題(重荷)が降りて あしたの重荷に 移される。 すくなくとも 今日の宿題は もういない。 宿題は 明日 早起きして 親の寝てる時間に すればいいさ。 そう考えて 寝れば最後 登校中に やる羽目になる。 そしてとある日 先生に言われて やり直し。 宿題は 小学生の呪い。 そして 救い。 なんで私は こんなにも 怠惰なのだろう。 なんでうちは こんなにも 怖がりなのだろう。 なんでうちは こんなにも 体力が ないのだろう。 どんどん話が それていく。 なんでうちは こんなにも 社会の 重荷なのだろう。 きっと未来には 勉強しなかった 罰という名の 苦しみが 私を襲って 来るのだろう。 それでもうちは 動けない 怖さや 怠惰に 負けて。 そして私は ここに来た。 この悩みを吐く gedokunに。 そして愚痴を 書いていく。 そうする時が 一番、 一番 幸せで 苦しくて 楽しい そんな 矛盾だらけの 一時になる
