いーる
#なんでも
お久しぶりです。4度目にもなるともうこの挨拶はいらないとは思いますが、前回の共感や応援が嬉しかったので ここで感謝を伝えておきます。一週間ぶりになったのは複数の理由があるのですが、今回はこの長文にその理由の いくつかを書き込ませていただきます。いつも長文申し訳ないです。文章をまとめる才能がほしいです。 (自分の家庭状況が気になる方は名前検索するとでてきます。すべて長文なのですべて読むとすごく時間がかかるので、 お時間ある際に読んでいただけると幸いです。不快になったら非表示お願いします。) ここから本文↓ 今回も ⚠長文、自分語り、不快になったら非表示お願いします⚠ 前回のゲーム騒動から一週間が過ぎた所で、店の正月休み期間も終わり、自分は家にいる時間が苦痛なので 友達と遊びに行こうと考え始めていました。自分の家は外出にはそれ程制限や束縛があるわけではなく、 勉強とゲームさえ置いて行けば(スマホは例外だそうです)19時まで外出が出来る家です。 (行く場所と相手は教えなければなりませんが)ゲームに逃げるよりも自由が多いので、外出の準備をした所 吐き気と頭痛が襲ってきました。定期的にあるものなので普段は少し気になりますが基本落ち着いています。 ですが今までの比にならない程強かったので、急いで親を呼んで病院に行きたいと喚きました。 (ここら辺は自分も声でかかったのでちょっと悪いかもしれませんが)自分は思い込んでいました。 親が普通の家のように自分を心配してくれることを。優しさを持っていることを。 だから次の言葉がものすごく苛立つと同時にストレスになりました。「思い込みだろうからどうにかしろ」と 自分が強い吐き気と戦っている間、呑気に自分の立場を憚っているとは…?その時は疑問だったのですが、 後から母が一蹴。「吐いたら汚いし見たくもないから自分で掃除してね。一人でやりなよ。」 吐く前提だと分かっている上しかも人の苦しみを理解できていないにしても傷付きました。 親に反抗できない立場も忘れて何を言ったかは覚えていないのですが親にブチギレられてしまい、 物理的に蹴りを入れられたのは覚えています。手加減も持っていない力でした。 部屋に情けなく逃げてひたすら調べ物で吐き気の対処法を見るばかりの日でした。 目が覚めてもその吐き気は終わること無く自分を苦しませるばかりでした。そしてある日やっと気付きました。 吐き気の理由と一緒にいる限り自分は苦しむだけなんだと。そして吐き気を無くす対処法は一つ。 自分が親の束縛から逃げる事だけでした。勿論そんな事出来るわけがありません。 自分の服やスマホはおろか財布でも全ての物事を管理されているのですから。 しかも体調が悪い状態で真冬の地域から遠い遠い都会まで走らないと助けは求められないのですから。 あまりの希望のなさに吐き気が悪化しました。しかももっと酷い同士がいることにも恐ろしさを感じました。 これからどうすればいいのか少ないインターネットを使える時間で今も調べ続けています。 いつか親に殺される前に自分は逃げます。自分は悪くないと思い込むしか他にないし、 このままで良い事なんてもう無いと思うので。希望も無いまま死ぬことになるのが一番怖い。
