ただの独り言なんでスルーしてもいいです!。
小さい頃は本当に楽しかったです。
幼児くらいの時ですけどね、
小さい頃は本当に全てが綺麗で、家の中でさえも初めて見る部屋の様な感覚でした。ただの休日。昼食が終わって、親がうたた寝してしまった時の家の静けさ、外の風で軽い音を立てて揺れるカーテンに、明るい太陽が廊下をほんのり照らして、私はあの廊下でおもちゃの剣を振り回すのが好きでした。今では見る景色が汚れている訳ではないけど、代わり映えのない色で、景色で、なんだかつまらないです。小さい頃は、家の部屋の景色ですらも色鮮やかで、綺麗な景色でした。それに、遊ぶ時だって。今でも外で遊ぶことはあります。まぁ、家にいるときはネットやゲームがほとんどになりましたけどね。でも、小さい頃はずーっと飽きずに遊んでました。お菓子の空箱を改造して変なのを作ったり、折り紙に長文を書いて手紙ごっこなんて意味のわからないことをしたり、小さい頃の想像力って意外とあるものなんですね。本当に楽しかった。
今が楽しくないことは無いし、楽しいこともあるにはありますが、やはり小さくて無邪気な時が1番輝いてる思い出として、あの頃が1番楽しく感じます。
なんかポエムみたいですね、
長文ほんとにすみません!
ただの思い出話にもならない話ですすみません💦