嘘つき少女
#なんでも
自分の歴史?です
●幼稚園の時
・お遊戯会の役決めのとき3人いてその中から2人選ばないといけないとき
じゃんけんで私以外の1人が負けてその子が泣いた、そしたら先生がすこし叱った(?)あとにもう一度じゃんけんをさせ た、そして私は負けた、私は泣いたけど先生は少し叱った(?)後にこれで役は決まりといった
この世の理不尽さを知った
●小1の時
・私はクラスで仲良くなった子がいた、でもその子の友達がそれをよく思ってなかったみたいですっごい軽いいじめ?をう
けた、その子と話そうとすると「あっちいこう」となったり離れていった 明らかに私を遠ざけていた
それでも私は仲良くなったこと遊ぼうとしていた それからすこし経ったある日から通りすがりに「ばか」「あほ」「ぶす」と言われ続けた、仲良くなった子が仲介?みたいな感じで結局は仲良くなれた
・授業で私が発表すると「違うんじゃない」、「違う」(うーん?)みたいな不穏な雰囲気が流れた結局その答えがあってたけど発表の時にはそれがフラッシュバックしてきて逃げ出したくなる
この世で自分の意見を言わないほうがいいと学んだ
●前の学年のころ
・NちゃんとMちゃんと私が同じクラスになった、そして私の精神状態?も悪くなっていった
小学一年生のころの記憶がたまにでてきてNちゃんとMちゃんが話しているときは近寄らないようにしていた
でもそんなことは知らない親友のNちゃんMちゃんと一緒に話かけてくるので困っていた
そしてMちゃんとは友達になった(時飛んでます)
ただ同じものが好きだったからだけど、その時の私はもうほぼ見ていなかったので話を合わせるのに精いっぱいだった
この世では嘘の笑顔と優しい嘘が大切だと学んだ
●今
・嘘をつきすぎたのか見えない心の壁ができた気がした あっちからは、私が変わったと見えているかもだが、変わったのは二人のほうだと思う
・皆の知らないところで私はみんなのためにやっているからか誰も私に気がいてくれてないと感じるようになった
・話を合わせ、嫌なことをやり、嫌なことされても、自慢されても、笑顔で取り繕っていく
・私はみんなを見返すため垢抜けなどに挑戦している
この世の中で自分を殺して生き抜くことの大切さを学んだ