あ
#なんでも
親に生きてることがつらい死にたくなる時があるってはじめていったでも親には悲劇のヒロインだとかネガティブとかおまえより辛い人はいるっていわれた死にたいのも嘘でしょって涙が止まらなかったただ抱きしめてほしかったあんなこと言われたくなかった厨二病とかアニメの見過ぎって言われてわたしの悩みはそんなにかるいものとして受け取られてて友達にもいえないから最後の最後でたすけてほしくて言った悩みがそんなふうに受け取られてわたしはもう誰に頼ればいいのだれがわたしのこと抱きしめてくれるのなにがもう精神科行かなくていいんじゃないだあんたにわたしの何がわかる娘が精神科行ってるのが恥ずかしいからやめさせたいだけでしょ薬だってもういらないでしょとかわかんないくせにあんたなんかに話さなければ良かったみんなきらい自分が一番嫌い
