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「〇〇だしねー」と友達とかが言っていると、「〇〇だ<しね>ー…
「〇〇だしねー」と友達とかが言っていると、「〇〇だ<しね>ー」という「しね」の部分が自分の頭の中で強調されてしまいます。嫌だとは思わないのですが、モヤモヤしてしまいます。あんまり共感する人少ないかもしれないんですけど、これってどうしたら克服できますか?
R~N.
実は私も全く同じ状況で悩んでいます。
脳は、聞き取った言葉の中から特にインパクトが強い言葉を勝手に切り取って認識してしまうらしいです。
私の場合、「〇〇だ〈よね〉〜」というふうに変換して乗り切っています!
あ
めっちゃわかります。
自分の場合、自分がこうして打っている文や発する言葉に対してだけなんですがね。笑
ここにいる人たちって『死』『自分の価値』などについて考えたことがある人たちだと思うんです。コンプレックスになっているからこそ、そういうセンシティブな言葉に敏感になっているのかなと思います。
nigerunoにもある通り、『時間が解決する』のを待つか、コンプレックスである『死』についての悩みを解決するしかないのかなと思います。
身近な言葉が刺さってしまうことは辛いですよね。どうかご自愛を。
瑠唯
わっかります!!
僕の場合は、聞くのはそんなに気にならないんですけど、文字でれもんさんと同じ考えになっちゃいます。
僕は、自分で「〇〇だしね」みたいなことを発音して、少しずつ慣らしていきました!!
あとは、「しね」という言葉じゃなくて、「だしねー」に意識を向けるようにしました!!
この言葉は悪意がないんだって、怖い言葉じゃなくて語尾だ!みたいな感じですかね
少しでも参考になれたらうれしいです!
れもんさんが気楽に話せるようになるの祈ってます!