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ゑゐ

最近ニュースとか見ていて、もし自分が犯罪に巻き込まれたらと考…

最近ニュースとか見ていて、もし自分が犯罪に巻き込まれたらと考えたら怖いです>< 小さい頃から心配性というか考えすぎるタイプでした 家の鍵が閉まってるか、人気のないところを歩いているとき、夜に凄く不安になります 考えすぎだと思う方もいると思いますがこの癖が治らないです(;_;) そこからくることなのかわからないですが、世の中が怖くてすぐ悲観的になってしまいます 特に寝ようとすると考えすぎてすぐに寝付けないです

運営 おくむら

頭がぐるぐるになってしまうの、つらいですね。

ゑゐさんなりの対処法が見つかるといいですね…

やわらかいものを抱くと落ち着く人、スマホを見ないようにすると落ち着く人、など対処法は人それぞれです。

1人で解決することが難しかったら、専門家(心理・精神)の人に相談するのもいいと思いますよ。

お大事に。

ACM

ゑゐさん、同じような子ども時代を送った人間がここにいますよ。 私の場合は、身内に犯罪者予備軍がいたため、 「もし自分が犯罪に巻き込まれたら」 というのは、十分に現実味のある心配ごとでした。 その懸念がいつ現実になってもおかしくない。 自分の寿命は、長くて8歳か10歳くらいだろう。 当たり前のようにそう思っていました。 そういう状況に長くいたため、ストレス過多で中学生の時には貧血に抜毛癖、神経性頻尿まで発症して、それはそれは辛かったです。 ゑゐさんは考えすぎではないですし悲観的なわけでもなく、単に現実の怖さについて、自分で自分に目隠しをしていないだけです。 所謂「ポリアンナ症候群」(=問題の悪い側面から目を背け、わずかな良い面だけを見て現実逃避をする心理状態)に陥る心配がない堅実な気質と、自分の「心配性」を正当に評価することが大切です。 その上で、その気質と付き合うのが辛いということであれば、出来ることは一つだけ。 それは「諦める」です。 私自身、その辛かった中学時代に、「諦める」ということを学びました。 どれだけ警戒したところで、物事のすべてを自分でコントロールできるわけではない。 心配事というのは、自分が死なない限り、一生つきまとうもの。 そしてさしあたり、自分が死ななければならない理由がない以上、諦めて生きるしかないだろう。 そう考えて、目の前の課題をクリアしていくことに集中しました。 結果、さしたる事件にも事故にも遭わず、病気にもならず、案外安泰な人生を送れています。 寝つきをよくする方法については、専門家諸氏が様々な方法を提案してくださっていますので、そちらを参照するといいでしょう。 心配性系サバイバーから、ゑゐさんにエールを送ります。

かな

ゑゐさんが言ってることむっちゃわかります!怖いですよね、私は夜眠れないときは常夜灯?をつけて寝るか、音楽をかけて寝ています!どうしても怖いときは親と寝ることもありますw夜はできるだけ明るくて人気の多いとこを使うと安心します!←どうしても暗い道は走ってます! ゑゐさん一緒に頑張りましょう!

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