家族の問題を背負わされ、精神的な鎖がつらい
もう、わからない。 電話はできない、チャットもぜんぶだめ、児相は平日しかやってないから行けない。(学校を休むにしても、学校を休んだら家から学校が終わるまで出られないため。) 頭では、理解してます。バウンダリーもそれなりに身につけているつもりです。母は母だし、僕は僕です。僕には僕の人生があるし、母には母の人生があります。家族だから、互いが互いの人生に関与することはあると思います。でも、互いの人生を侵害していいわけじゃないです。家庭の事情を僕が背負うのは愛情とはまた別の話です。 わかってるんです。なのに。精神的な鎖が外れない。家のお金のなさ、母親の不安定さ、父親の無責任さ、兄の甘えさ。ぜんぶ。聞いてる。母親から。愚痴られるから。父親の給料さえ知ってる。どれだけ金銭がひっ迫してるかも知ってる。そのうえで、母が離婚しようと準備を始めてるのも知ってる。母が働き始めようとしてるのも知ってる。ここまで知ってて、どうやって割り切ればいいですか。知ってしまったのが、罪でしょうか。バウンダリーとか、できてるつもりで、まだまだできていないんでしょうか。わからないです。わからなくていいと思います。そこは、どれだけ問い詰めたって出てきやしないから。 でも、八方塞がりなのは、しんどいです。どう足掻いでも、どれだけ手を尽くしても、救いの手を掴み取ることができない。ずっと精神的な鎖に繋がれて、動けない。もう。いやだ。なにもかも。わからない。
運営 おくむら
団体 - 児童相談所 にも書いてますが、平日9時から午後5時までの間に、近所の人・お店・駅・交番など行けるところにすべて「虐待を受けてるので児童相談所に通報して」と言ってください。
虐待の通告は国民の義務なので、誰かは絶対に繋げてくれるはずです。
児相いくために、学校無断欠席してもいいです。バレて家に帰ると命に危険があるなら、そのことも児相に伝えたら、家に帰されません。
家にバレるのは仕方ないです。未来のあなたを助けるために必要なことです。
児相に行ったら「家にいると生きていられないから、家に帰りたくない」と言ってもいいと思います。
そうすると、家に返されないと思います。
バウンダリー獲得を目指してるのは偉いです。頑張ってるんですね。
文章を読む限りは、バウンダリーはまだ獲得できてないと思います。
その環境下で頑張るのには、限界があると思います。
あなたの人生を生きるには、自分の頑張りも、時間も、「環境調整」も必要です。
「環境調整」はまだやってないと思います。
児童相談所にって、生きる環境が整うまで、助けを求め続けてほしいです。
児相に行ってください。お願いします。続報待ってます。
児相がダメでも、2回か3回は助けを求めてください。
それでダメなら、団体 - カリヨン にいこう。