運営
すべてみるgedokunにいる人は、みんな優しすぎる。
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すべてみるgedokunにいる人は、みんな優しすぎる。
カッパ
#なんでも
ずっとプロセカの話しやがって
XLサイズ
#なんでも
今更ラインしても返事返ってこないよね 当たり前か。 あんたは他の女にしか興味がないんだもん。
みあ
#なんでも
やっと家ついた めんどくさい友達のせいで帰るの遅くなった
カッパ
#なんでも
親にむなぐらつかまれたまたお父さん 私が3歳の頃お姉ちゃんをベランダから落とそうとしてたし あいつの精神大丈夫かな 会社休みやがって普通に家でご飯食ってるし 自然学校神だ親から離れられる 会社休むぐらいならずっと部屋にいとけよお前がいるだけで空気重くなるし
みりあ
#なんでも
私馬鹿すぎる 何でまともに勉強できないの? 出来損ないすぎるでしょ、笑 そりゃ怒られるわ もっと頑張んなきゃ 普通にできなきゃ
みあ
#なんでも
なんかもうやだな
☔️
#なんでも
まじであいつの放つ言葉ひとつで殺意が湧く
らつか。
#なんでも
人によって態度を変えて 人が言ってることにずっと合わせてきた 私は誰が嫌いなのかわからない 嫌いだったはずの人でさえ 話しかけると喜んでしまうし 今日も矛盾がばれて いつか、私が思ってること、言ってること、全て皆にバレてしまったら? 私は嫌い嫌いいって、 みんなを傷つけて。 なんでみんなに合わせちゃうんだろう。 なんで、自分の意見がいえないの? もし、誰かが私の友達の悪口を言っていたら。 私は。 きっと、悪口に乗るんだろう。 そんな優柔不断で、 フレネミーすぎる私が、 私は許せない。 こんな自分、大嫌い。
このか
#なんでも
ああ、また制限が来る
カッパ
#なんでも
昨日親に、「お前と違う世界で生まれてくるべきだった」って言われた お前らが生んだくせに、なんでお前らに言われなきゃいけないんだよって思った
門音
#相談
13号
みあと
non
運営 おくむら
無断で学校休んだことは悪かったかもだけど、あなたも反省しているだろうし、それを理由に親が何言ってもやってもOKなわけではないです。手出すのはアウトだし、いくら無断欠席したからと言ってそこまでやっていいわけじゃないです。私にはあなたの全部をわかってないと思うけど、大変でしたね。もう反省してるから、それで十分なのに。
保健室の先生も、あなたを助けようかどうか、ふみとどまってるんじゃないかなと思います。あなたの家庭環境の異質さに、あなたも、保健室の先生も気づいてるんじゃないでしょうか。「助けてほしい」と強く、保健室の先生やおばあちゃんに求めてほしいです。暴力は最近減ったのかもだけど、なんだか色々あるんじゃないかなと思います。家族を最終的に救うためにも、助けを求めてほしいです。 団体 - 児童相談所
このか
#なんでも
私だってTikTok見たい 私だってTikTok撮りたい 周りの子に付いてけないの
るな
#なんでも
理科70点台だって 帰り道が一番吐きそうだった ストレスじゃない?とか笑いながら言うけどさ 全部お母さんからのプレッシャーのせいだから もう黙っててよ
redbull
#なんでも
中学生の時、文化祭に1人で参加したことがある。 クラス単位で参加必須のある展示品の制作。 僕は自分の希望と無関係に、立場上、その制作に関わらなければならなかった。 ところが、希望者を募っても、誰もやりたい人がいない。 それどころか、学級会の場で協力要請をしても、 「お前ひとりでやればいいじゃん」 とヤジが飛ぶ始末。 ふ~ん。そう来るんだ。 僕は先生に頼んだ。 その展示物の過去の優勝作品を保存してあるなら、見せてくれと。 幸いにして、過去5年分の優勝作品があったので、それらをよく調べた。 勝てる作品の傾向を知り、攻略の対策を練るためだ。 先生は、僕の行動の意味が理解できず、終始おろおろしていた。 文化祭まで残り少ない日数で、他の参加者が決まっていない状態を僕が放置していたからだ。 優勝作品の精査が終わったとき、僕は言った。 「ありがとうございます。この程度なら一人で制作できます」 「は?」 時間がない。 その日の夕方から、僕は教室で一人きりで、早速制作に取り掛かった。 翌日も、その翌々日も。 クラスの皆が、チームを組んで、他の展示品の制作や、出し物の練習を進める間、教室の真ん中に陣取って、一人で作業に熱中していた。 それは、端から見ると、異様な光景だっただろう。 クラスメイトの中には、ビクビクしながら僕に話しかけてくる人も何人かいた。 「時間ないから、邪魔しないでくれる?」 その一言で、締め切りまでの間、邪魔が入るのを阻止した。 学級会でヤジが飛んだ時に助け船を出さなかったお前たちが、今更、味方ヅラか? そんなこと許さない。 いい人ヅラなんかさせない。 お前たちだって所詮は、 「1人を無視した41人」 の仲間なんだよ。 「私は卑怯者です」 ずっとその張り紙を顔に貼り付けたまま生きていけ。 重労働だったが、その甲斐あって作品は見事な仕上がりだった。 ちゃんと締め切りまでにクラス対抗のコンペに出し、優勝した。 その知らせを受けたとき、僕は哄笑した。 「学校の文化祭の目的は、参加のための活動を通じて、助け合いの精神を育むことであるって、学校側が用意した企画書に書いてありますよね? なら、41人で1人を仲間外れにした結果、その1人が作る羽目になった作品は、そもそも文化祭の精神に反するため、コンペの参加資格を満たさないとして失格にすべきでしょ?」 誰もこのことに気付かない。 文化祭というものが、本来の目的に照らしていかに形骸化し、単なる乱痴気騒ぎの一つに成り下がっているかのいい証左だろう。 この時、僕のクラスを失格扱いにできるだけ筋の通った人が一人でもいたなら、僕はその人を心から尊敬したと思う。 翌年、クラス替えでみんなバラバラになった。 勝てる人間のそばには、人が寄ってくるものだ。 文化祭が近づくと、前年の優勝者ということで、僕がまたその展示品の担当になった。 そして、 「是非、学ばせてください」 と新しいクラスメートの何人かが自ら申し出てきた。 その年は、仲良く3人で制作して、また優勝した。 その展示品のコンペ自体が、固定メンバーが互いにしのぎを削るマニア同士の対決の様相を呈していた。 その翌年も、同じメンバーで参加して優勝した。 ときどき思う。 あのとき、他の子が僕の立場にいたら、どんな展開になっていたのだろうと。 メソメソ泣いて、 「どうして誰も助けてくれないの?」 「寂しいよ」 などと先生や「友達」(友達ねぇ…)にすがって、あくまでも誰かと一緒にやろうとしたのかな。 そして、お情けで周りの人間にしぶしぶ助けてもらって、本人は、 「一人では何もできない子」 のままだったのかな。 この経験のお陰で、僕は自分に何が出来るかを、また一つ新たに学んだ。 災難が降りかかってくるまで、自分が一体どこまで出来るのか、実は自分自身でも殆ど分かっていないことが多い。 その意味では、僕を無視してくれた41人には、むしろ感謝すべきだろう。 加えて、この経験を通じて、僕は、少数精鋭で質のいいモノを制作し、同じくらい力量のある人達としのぎを削ることが好きなのだと気付いた。 そして面白いことに、それが正に、僕が今、仕事でやっていることなのだ。
☔️
#なんでも
悩み言って心配かけるのが怖いなぁ
✰
#なんでも
こんな世界、来るんじゃなかった。
✰
#なんでも
先生に失礼なこと言っちゃった。でも、周りは笑ってた。イキってやったわけでもないし、楽しいと思ってやったわけでもない。でも、場を盛り上げないと、周りから嫌われる。先生には申し訳ないな。今度から違うやり方でやろう。
せいう
#なんでも
僕には弟が居る、親は弟ばっかで僕になんか興味無いみたい。 2年早く生まれただけなのにな、
りゅう
#なんでも
死ぬのが怖い、でも死にたい、不眠なのに起きれない怖い体がおかしい
りゅう
#なんでも
いじめっ子を殺したい、死にたい
申し込み不要、初見歓迎、誰でも歓迎。ゆるめにやります。運営もドタキャンすることあります。

どうしようもないは、大丈夫に変えられる。

gedokunを使ってくれていた人で寄付してくれた人。